やっと日の目が…

Photo 数年前、旦那さんが長期出張でアメリカに行っていました。夏休み・クリスマスに時間を作って遊びに行っていました。当然、娘・息子は留守番ですが。

遊びに行っているときに、いろいろクッキー型・焼き型など買い込みました。まだ使ってないものが沢山あります。
ワッフルメーカーは、買おうか止めようか迷った挙句、買わずに帰ってきました。が、旦那さんが帰国するときに買ってきてもらいました。一番安いものなので、電源のスイッチがあるだけの単純なものです。ず~~っと仕舞われていたのが、やっと活躍の場を与えられました。

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今日、ホシノ酵母を使って焼いたワッフルです。
焼きたては、カリッとして美味しかったです。明日の朝食用になりそうです。
朝、生地を作って夕方に焼くので、仕事の日でも生地を作ってから出掛けられそうです。しばらくは、作り続けそうです。

アメリカから買ってきたため、使用説明書が英語。これが問題でした。何とかクリアしましたが、もう少し英語の勉強をしておけば良かったなぁと。英語にぶつかると、何時も思うことです。

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今年の出来は?

秋の味覚の栗・さつま芋・紅玉が店頭に並び始めましたhappy01

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今年の初物の「渋皮煮」です。
下湯でをしているときに、頭の中からスッカリお鍋のことが抜けていました。気がついたときは、グラグラ沸騰していましたcoldsweats02 どれくらい、煮立っていたかわかりません。 ちょっと柔らかくなりすぎてしまいました。 あとは、お砂糖を入れながら煮て、出来上がりました。もう、冷凍庫に保存する準備もできました。 出番は、お正月ですね。

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渋皮煮をしようと買った栗でしたが、「栗きんとん」になっちゃいました。
正味の栗の重量の3割のお砂糖で作りましたが、少し甘めになってしまいました。面倒だったので、裏ごしをしませんでした。栗の感触も楽しめます。

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「鬼まん」は、皮より実の多いものが好きです。
私の作る「鬼まん」は、8割がさつま芋です。水は、使いません。
さつま芋の重量の2割の砂糖を角切りしたさつま芋にまぶして、水分が出てきたら砂糖と同量の小麦粉を混ぜて、蒸します。さつま芋の美味しさが直に味わえます。

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バナナブレッド

 たま~~にホシノ酵母を起こして、パンを焼きます。で、中途半端に残ってしまうんです。
今回も、大さじ1くらいが残ってしまいました。捨てるのももったいないし、どうしようかと思っていたところ、ピッタシのレシピを見つけました。

Photo こちらのレシピで焼きました。

 日曜の午後に材料を混ぜ合わせので、夕方には焼き上げる予定をしていたのです。が、なかなか発酵してくれず1次発酵が終わったのが、夜。
ガス抜きをして型に入れ、2次発酵へ。あんまりのユックリさに根負けをして、寝ました。朝、ちょうどいい加減に発酵していました。
 朝食・洗濯が終わってから、焼成。無事、焼きあがりました。

 午後から実家に顔を出しに行ったので、切ったほうを持って行きました。美味しいと気にいってもらえました。残りは、明日の私の朝食です。

 こんなノンビリしたパンを焼いたのは、初めてです。何時に無く、パンに時間を合わせた私でした。たまには、ノンビリもいいものだと思いました。
 happyさん、ノンビリしたレシピをありがとうございました。

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秋刀魚の棒寿司

パソコンでお友達のブログに寄っていたときに、美味しそうなものを見つけました。

Photo 「秋刀魚の棒寿司」です。

早速、レシピどおり作ってみました。写真は、カットする前のラップに包まれた状態ですcoldsweats01

仕事が続いているときに作ったので、下処理の酢〆は夕方から翌日の夕方までの1日になってしまい、しっかり酢〆ができました。

食べてしまってからお友達のブログにお礼に伺ったとき、しっかりと読み返したら「寿司に成形するときに秋刀魚を元の形に戻して寿司飯を置く」と書いてあるではないですか!
そこをジックリ読んでなかった私は、1枚づつ棒寿司にしていました。でも、私的にはこの方が食べやすくて良かったです(怪我の功名)

おすそ分けしたお友達にも家人にも好評でしたhappy01 この秋の定番になりそうですscissors

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イチゴジャム

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今年のイチゴジャムです。

なかなかお値打ちなイチゴに出会うことがなくsad、ジャムを作ることが出来ませんでした。でも、少しは作りたいので1パック200円を切ったのを見つけてました。

量が少ないので、いつもと作り方を変えました。
洗ってヘタをとって重さを量り、重さの50%の砂糖を用意するのは同じ。
耐熱容器にイチゴを入れ、砂糖をまぶして暫らく放置。
水分が出て砂糖が溶けてきたら、レンジで加熱。
30秒を3回。水分が泡だちかけたら、鍋に移して強火で加熱。
好みの固さになったら、煮沸消毒した壜に入れ脱気して冷蔵庫保存。

レンジ加熱のときは、沸騰して吹きこぼれないように注意。
固さは、コップの水に1滴落として底まで散らずに落ちればOK。
イチゴジャムは、冷蔵庫保存をしないと色が褪せてくる。

レモン果汁、無かったので入れてないです。

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少しだけ

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今年は少しだけですが、「朴葉寿司」を作りました。

買い物に行った近所のスーパーで朴葉を見かけたので、悩んだ末2袋購入しました。

いつもだとお友達から朴葉を頂くのですが、今年はちょっと無理でした。で、作るのを諦めていたのですが店頭で見かけてので作ることにしました。

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今年作った「朴葉寿司」です。去年作った「朴葉寿司」とちょっと具が違っています。変わらないのは、焼いた鮭をほぐして寿司飯に混ぜることです。
シイタケ・人参は、千切りにして味付けしています。絹さやは、茹でて千切りに。味のアクセントに、メープルままさんにいただいた紫蘇の実の佃煮を乗せました。
成形もいつもなら2つ折にするだけですが、葉が大きかったので横も折り込んで四角に包みました。

今回は20個しか作らなかったので、自家消費で終わってしまいました。

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やめられない♪とめられない♪

先日、Nちゃんから夏みかんをいただきました。娘さんの嫁ぎ先で生ったものだそうです。

さて、どうして食べようかと思案。そのまま置いておいても、食べるのは多分私だけ。じゃあ、加工してしまおうflair 

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まずは、夏みかんピール。
出来上がりを摘まんでいた娘、「いかんわ。食べるの、やめられなくなってしまうdelicious
ちょっぴり苦味も残って、程よく柔らかい出来上がりになりました。

皮は、ピールになりました。残った実はどうなったのか。

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ジャムになりました。
実と砂糖だけです。皮は入ってないので、マーマレードではないです。
少し煮詰めすぎたので、固めの仕上がりになってしまいましたが、ヨーグルトや紅茶に入れるには丁度いいかもです。

今回作ったピールの作り方覚え

1、皮を剥いたのから水に入れていく。
2、ワタの部分をスプーンでこそげ取る。残す量は好みで。私はうっすらと残る程度。苦いのが嫌いなので。重量を量っておく。重さと同じだけの砂糖を用意する。
3、適当な大きさにカットする。鍋に入れて、たっぷりの水を入れ、火にかける。油でこぼしを3回する。
4、鍋に皮を入れ半量の砂糖を加え、少し放置。砂糖が溶けたら、火にかけて煮る。途中で、砂糖を加える。皮に透明感が出てきたらほぼ出来上がり。好みの固さで火を止める。
5、ボールにザルを重ねて、鍋から中身をあける。暫らく放置して汁気を切る。
6、オーブンペーパーに並べ、グラニュー糖を振り陰干し。

用意した砂糖は、グラニュー糖をまぶすので全部は使わなかった。

ジャムは、実の重量の50%の砂糖をまぶし、暫らく放置。砂糖が溶けたら、強火で煮詰める。

Nちゃん、ありがとう。美味しいピールとジャムになりました。

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桜の次はイチゴ

桜もちの季節も、桜の散りはじめてきたので私の気持ちの中では、終わりになりました。

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つぎは、「イチゴ大福」の季節です。

私の職場には持って行ったので、この「イチゴ大福」は娘の職場用です。
全員分には足らないので、早い者順です。だから、まだ食べたことの無い人もいるようです。仕方ないですね。またの機会に食べて下さいね。

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冬の味 すし

飛騨地方で冬になると作られる「すし」があります。

ひらがなで「すし」と書いたのは、寿司ではなく「なれ寿司」だからです。我が家では作りませんが、友達が作ったのをいただいています。

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今年も、出来上がった「すし」をいただきました。
いただいた時は、まだ時期的に早かったのですが、今、食べごろになりました。

この辺りでは珍しいものなので、お友達に少しずつおすそ分けをしました。 「すし」を説明するときに、加賀地方で作られている「かぶら寿司」が似てると言うのですが、「?」って方もみえます。 地域の伝統食なのでマイナーなんですね。

作り方は、マスの切り身にダイコン・人参・麹を混ぜて、発酵させます。1ヶ月くらいで食べられます。気温が高いと上手く出来なく(発酵が進みすぎて酸っぱくなってしまう)失敗してしまいます。

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作ってはみたものの

今日はクリスマスイブだけど、私以外の家族は仕事。同じ時間で夕飯を食べることは無理。

ということで、昨日の夕飯をちょこっとご馳走にした。
Photo 作ったのは、「パエリヤ」

外食でも食べたことがないけれど、一度食べてみたかったので。

材料を揃えるのが大変なので、生協の「パエリヤセット」を購入。で、つくってみたんだけど、見た目はOK! 味は、チョイ微妙。どうやら薄味だったよう。
それでも、息子も食べてくれたので良かったヽ(´▽`)/

大体、食べたことの無いものを作ろうと思うこと自体、無謀。 今度作る時までに、何処かで食べておこうと秘かに思った母でした。

時々、食べたことの無いものを作る私。作っては家族に「どう?味は?」って聞く。旦那さんは「どうって、分かって作っているんでしょ」 
「いやぁ~、食べたこと無いから分かんない 
「食べたこと無いもの作ったの?」 
「そう」

そんな会話をしながら、食べてもらってる。 多分、これからもテレビで見たり、本で知ったりしただけのお料理がテーブルに並ぶことが多々あるでしょう。 これからも味見をよろしくm(_ _)m

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今年も干したよ♪

12月に入って、仕事先のイベントや市の行事があり、ゆっくりパソコンの前に座る時間がありませんでした。今日から、溜まっていた記事を順次アップしていきます。

今年は柿の当たり年だったようで、我が家の渋柿の木に沢山の実がなりました。
実のなるにまかせて摘果をしなかったので、粒の小さいものばかりでした。

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皮を剥くのが大変でしたが、実を捨てるのも勿体無く干し柿にしました。

私が食べるのが多いとは思いますが、ばちぼち料理にお菓子に使えたらと。もう数日干したら、冷凍庫に保存します。

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もう1つ干したのは「ゆべし」
今年は、去年より作った数は少ないですが、中に入れる具はボリュームアップしました。お味噌は、自家製のお味噌を使ってみました。出来上がって食べるのが楽しみです。

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ナツメを煮たよ

Photo 部屋を増築するときに、枝を切ってしまったナツメの木。

ふと気がついたら、実がなっていました。

本当は、旦那さんに取ってもらうつもりだったけど暇が無く、暇が出来るまで舞っていたら熟しすぎてしまうので、自分のことは自分でとノコギリ・剪定ばさみを持ち出し実を全部取ってきました。

Photo_2 真っ赤になったものより、半分くらい赤いのが生食する私の好みなんです。

リンゴみたいなサクサクした食感が好きなんです。

Photo_3 生食が好きでも、全部食べられません。

ナツメを煮ました。ちょっと甘味が少ない気もしますが、箸やすめにいいかも。

お正月用に保存用の壜に詰めました。2本は、実家に持って行きます。多分、お正月までは持たないと思いますが。

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クグロフ

我が家の愛読書に、「クッキングパパ」があるんです。数ヶ月毎に単行本が発行されるんです。連載中の本は買わないけれど、単行本になると買うんです。
コンビニによく寄る息子は、コンビニの本棚で見つけると「でとったけど買った?」 一番先に読みたいのに、私に買わせるんです。 買ってきた途端、順番待ちです。

Photo 時々、本の中から料理を選んで作るんです。作りやすいものが多いので。

今回は、「クグロフ」を焼いてみました。
卵がLサイズだったので、なかなかまとまらず大変でしたが何とか型に入れ焼きました。一応、卵がLサイズだからって、牛乳の量を少なくしたんだけれどまだ多かったみたい。
型を指定より小さいサイズにして焼いたので、焼き時間を短くしたけれどそれでも長かったようで、表面が少々焼けすぎましたweep
次回は、もう少し焼き時間を短めに設定しましょう。卵はMサイズで。って、今回の反省。

クグロフのレシピは、99巻より。

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差し入れで~す

メープルままさんのところで見た「ブルーベリーマフィン」

冷蔵庫に眠っていたブルーベリーがあったので、作りました。

Photo シリコン型が手近にあったので使おうと思ったのですが、天板のサイズと合わなくて断念。

何時もどおり、アルミ型を使って焼きました。冷凍のブルーベリーなので、混ぜているうちに、生地に色が移って汚くなってきました。どうなることかと思いながら焼いてみたら、心配するほどのことはなかったです。

試食してみたら、軽い食感で、いい感じでした。暑いときは、軽い食感のものがいいですね。  

明日の差し入れに持って行きます。

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米粉パウンドケーキとクッキー

先月の「米粉を使って」の講座に焼いて持っていったパウンドケーキとクッキーのレシピ、ちゃんとしておかないと探すはめになるので、ここに保存しておきます。

パウンドケーキ
Photo 材料
  米粉  100g
  バター 100g
  砂糖  100g
  卵    2個(M)
  ベーキングパウダー  小さじ1/2

下準備
 * オーブンは180℃で余熱しておく
  * 米粉をベーキングパウダーを混ぜあわせておく
           
作り方
 ① ボールにバターを入れ、泡だて器でねる。
 ② クリーム状になったら、砂糖を加えよく混ぜる。
 ③ 溶き卵を少しずつ加えながら良く混ぜる。
 ④ 粉を少しずつ加え、木へらで混ぜる。
 ⑤ 型に流しいれ、表面を平らにしてオーブンに入れる。
    180℃ 30分

米粉クッキー
Photo_2 材料
 米粉   100g
 バター  100g
 卵     1個(M)
 シリアル 100g
ベーキングパウダー    小さじ1/2

下準備
 * オーブンは180℃で余熱しておく
  * 米粉をベーキングパウダーを混ぜあわせておく

作り方
 ① ボールにバターを入れ、泡だて器でねる。
 ② クリーム状になったら、砂糖を加えよく混ぜる。
 ③ 溶き卵を少しずつ加えながら良く混ぜる。
 ④ 粉を少しずつ加え、木へらで混ぜる。
 ⑤ シリアルを加え、混ぜる。
 ⑥ 天板に、スプーンを使って適当な大きさの生地を置く。
 ⑦ オーブンに入れ、焼く。
    180℃ 13分

・オーブンの温度と時間は、オーブンによって異なるので短めの設定で様子を見て時間延長をしてください。
・砂糖は、三温糖を使っています。グラニュー糖、上白糖でもかまいません。

米粉は、グルテンを含んでいないので粘りを気にしないで混ぜて大丈夫です。

次回は、カステラに挑戦しようと思うのですが、この暑さではちょっと腰が重くなります。

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米粉シフォン

先日焼いたパウンドケーキの作り直しをしないうちに、シフォンケーキを焼いてみました。

Photo 材料の分量や焼き時間を直して焼くより、とりあえずいろんなケーキを焼いてみようと思い直しプレーンなシフォンケーキを焼いてみました。

Photo_2 使った米粉は、パウンドケーキに使ったものとは違い、以前JAの直売場で買った物を使いました。

焼き上がりは、フンワリとなりました。食べた感じも柔らかく、いい出来上がりでした。

娘たちの批評を今晩聞いて、砂糖の量など変更するか考えます。レシピアップはその後に。

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米粉パウンドケーキ

米粉を使って、パウンドケーキを焼いてみました。
来月の講座の予行演習です。今までに米粉100%でケーキ類を焼いたこともないので、前日にブッツケ本番で焼くわけにはいかないのです。失敗したら困りますから。

Photo まずは、レシピ通りにと思ったのですが、ちよっとっだけ分量を変えて焼いてみました。

レシピには、バター・砂糖は混ぜすぎないことと注意書きが。どれくらいまで混ぜたら混ぜすぎなのか、よく分からないままに適当なところで混ぜるのを止めて焼いてみました。

結果は、娘曰く「もう少しシットリしているほうがいい」と。私は、もう少し甘みを抑えたいと感じました。

次回は、どうしようかな? 砂糖を減らし、バターは溶かして混ぜてみようかな。溶かして加えれば、混ぜすぎないかも。まだまだ、完成までの道は険しいようですね。

レシピはこちら

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焼いたよ♪

久しぶりにパウンドケーキを焼きました。

ネットでいろいろ検索して、偶然見つけたブログ。そこに、このマーブルケーキのレシピがありました。

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混ぜ方が下手だったので、綺麗なマーブル模様になりませんでしたcoldsweats01
次回は、もう少しココア生地を少なめにして、綺麗なマーブル模様になるように頑張ってみます。

焼き上がりは、軽めの生地で美味しかったです。特に、焼きたての端っこは、カリカリで私好みでした。ご馳走様でした。

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季節の味

先日、「ほう葉寿司作るなら、ほう葉を取りにおいで」とYさんから電話。

Photo 早速伺って、ほう葉をいただいてきました。

朴の木の若葉が出る頃には、一度は「ほう葉寿司」を作るのが私の恒例行事になってます。今日近所のスーパーに買い物に行ったら、ほう葉が売ってました。10枚150円ほどでした。

ちらし寿司をほう葉で包むことが多いのですが、今年はちょっと寿司飯の上に飾ってみました。
Photo_2 こんな感じにしてみました。
寿司飯に鮭とゴマを混ぜ、上に錦糸卵・絹さや・シイタケの甘煮とこれには甘いもの好きの子ども用に桜でんぶをのせました。桜でんぶは、のっているのといないのと2種類作りました。

鮭は、焦げ目が付かないようにレンジとオーブントースターを使って焼きました。

Photo_3 半切りに並べました。ちょっと多めに作ったので、四角に包みました。作る数が少ないときは、葉を2つ折りにしただけで済ませます。

明日のお昼ご飯の分は、残るかな?

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やっとで

昨年11月ころから、カリッ・ポリッ・サクッな食感のクッキーが作りたくて(食べたくて)材料を買ってありました。

やっと月曜に時間を見つけて焼きました。

Photo 以前に作っていたレシピを少し変えて作ったところ、最初の天板1枚分は少々焦げ付きました。温度を下げ、時間を短くしてOK。

下宿から帰ってきていた娘に「いる?」と聞いたところ
「部屋の分だけでいいでね」
お昼休みに食べる分だけ、袋に入れて持ち帰りました。
残りは、2袋に分け自宅分と私の仕事場分。今回は、上の娘の仕事場分は無かったです。

職場でも、この食感は好評でした。

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汗をかいた後には

 Photo 綺麗な色の紫蘇ジュースになりました。

 時期的には遅くなってしまいましたが、先日の成人学級でつくった紫蘇ジュースの作り方です。
 いろいろネットで紫蘇ジュースの作り方を検索してみましたが、この作り方はヒットしませんでした。どの作り方も、洗ってから沸騰したお湯の中に入れて煮るとなっています。美味しいものを食するには、一手間を惜しんではいけないということなのです。

Photo_2  紫蘇の葉の葉柄を取って、洗います。ザルに上げて水気を切ります。ボールに移して、何もつけないで揉みます。これが大変な作業です。一汗も二汗もかきました。

Photo_3  こんなにアクがでました。アクが抜けて綺麗な汁になるまで揉んでは絞りを何回か繰り返します。

 この作業が終わったら、鍋に水を入れ沸騰させます。沸騰したら紫蘇の葉を入れます。菜ばしでかき混ぜながら、紫蘇の葉の色が抜けるまでしばらくの間煮ます。(ここでも汗!)

 色が抜けたら、ボールか鍋に晒を敷いたザルを置き、そこに煮汁を流し込みます。(さらしは省略可)煮汁に砂糖を加え、溶かします。完全に溶けたらクエン酸を加え、溶けるまで混ぜます。溶けたら出来上がり。
 3~5倍に薄めて飲みます。原液は冷蔵庫で保存しましょう。

 私がよくする飲み方は、水で薄めずに牛乳で薄めます。飲むヨーグルトぽっくて好きです。

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七夕さまではないけれど

 1年に一度の逢瀬といったら、織姫・彦星の七夕デートですが、私と加工用の杏との出会いも七夕です。

 1年に一度だけ、生協の商品案内に掲載されるのです。今年も載ってました。早速購入してジャムを作りました。

Photo_201 実のヘタを取り除き、実が柔らかくなるまで茹でました。砂糖を加えて煮詰めようという時になって、タイムアウト。ボールに入れた実に砂糖をまぶして放置。
 煮詰めることになった時には、果汁が染み出し砂糖が溶け良い状態に。早速鍋に移し火にかけ、煮詰めました。実が崩れて種が外れたので、お玉で取り出し木杓子で混ぜながら好みの硬さまで煮詰めました。

 瓶に詰められたジャムは、お友達のところ・実家にお嫁に。ジャムを渡すときの一言「瓶だけ返してね!」

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梅ジャムとジュース

先日、近所のスーパーで熟しかけた南高梅が1k280円で出ていました。あまりの安さに2袋衝動買いをしちゃいました。

Photo_186 これが買っちゃった梅です。家でしばらく追熟させました。で、作ったのがこの時期、あちらこちらのサイトやブログで話題になっている「梅ジャム」です。mrsberryさんのレシピです

Photo_187 面倒な事は好まないので、裏ごしはパスして作りました。我が家での消費は少ないので、お友達のところに差し上げる分が多いですね。既に2瓶、お嫁に行きました。

Photo_188 別のスーパーで新しい梅を見つけたので、新物好きの心が騒ぎ買ってしまいましたよ。買った梅は「パープルクィーン」 残念な事に写真を撮り忘れてます。
ジュースにすると色が綺麗だと言うので、作ってみました。いい赤色になりました。
牛乳に混ぜたり、ゼリーにするのもいいかなと思っています。でも、きっと普通に薄めて飲んでしまうと思いますね。

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八重桜

1週間ほど前の土曜日、夏から始まる料理講座の打ち合わせをしている時、「桜の花、漬けた?」と聞かれ、「まだ。もうそろそろかなと思っている。」「打ち合わせも終わったことだし、今から花を見に行こうよ」と誘われ、桜の木のあるところに行ってきました。

Photo_137 桜の花の咲き具合は、今ひとつでした。が、漬ける位はいただけました。前日に雨が降り、埃もおちていて綺麗でした。

家に戻り、早速洗って塩漬けしました。水が上がってきたので、3日で水を絞って梅酢に漬け込みました。

Photo_138 梅酢にも漬かったので、ざるに上げて陰干しです。半乾きになったので、今日、チャック付きビニール袋に入れて冷凍庫に。

去年の桜の花漬けが残っているので、明日の誕生日に桜のおこわか、桜ご飯のどちらかを作ろうと思案中。

桜の花漬け
  塩 … 花の重さの3割
  重し… 花の重さの2倍
  梅酢(赤)… 花がひたひたに漬かる量

桜は、たっぷりの水でやさしく洗う。
塩漬けをするとき、花はきれいに並べるように入れるとおさまりがよい。
3日目に水分を絞って容器に戻す時もきれいに並べて入れると、陰干しにするときに出しやすい。
陰干しにするときは、絞らずざるの上に並べる。  

 

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お初の桜餅

Photo_130  いつもならイチゴ大福を手作りしている時期なのに、今年はまだ一度も作ってない。その代わり、桜餅を作ってみた。

 いつも行くスーパーが月1回発行する献立表がある。その中に桜餅が載っていて、簡単そうだったので作ってみた。実際作ってみると簡単。ただ、問題点は、200g入りの道明寺粉を150gしか使わないこと。粉が残っても困るので、粉に合わせて水分量を計算して再度作ってみた。最初のものより家族の評判は良かった。暫くは作り続けそう。

  道明寺粉    200g
  水         270cc~300cc
  砂糖       大2
  餡        
  桜の葉の塩漬け
  食紅       少々

  水に食紅を溶かす。(分量の水から小1/2取り分ける)
  耐熱容器に道明寺粉・砂糖を入れよく混ぜ、水を加え混ぜる
  水に溶かした食紅を入れ色をつける(付けすぎない)
  ラップをしてレンジで7分加熱
  取り出してそのまま10分放置
  濡らした木べらでよく混ぜ、手水を付けながら等分して餡を包む
  塩抜きした桜の葉で包む

  13個くらい出来る

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カリッ、サクッが好み

Photo_106  娘の注文で久しぶりにクッキーを焼いた。注文は、「サクッとしたクッキー」
 買い置きしておいたグラノーラをたっぷり入れて焼き上げ。ジップロックに入れておいたら、勝手に食べてる。今回は、職場には持っていかない気配。

 下の娘が泊り込み実習中の朝食用に持っていったが食べずに持ち帰ったチョコをトッピングしたコーンフレークがあったので、同じように焼いたのだけど三温糖を使って焼いたら、焼き加減が判りづらくちょっと焦げ臭いと言われるくらい焼いてしまった。おかげて売れが悪い。

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今日はハロウインなので

Photo_35  今日はHalloweenなので、パンプキンパイを焼いてみました。レシピは、小林カツ代さんの本から。

 材料をミキサーで混ぜて作るので簡単なのですが、大失敗を。ミキサーに材料を入れながら「何か傾いているような」感じを受けていました。機械から外してチェックをすればよかったものを大丈夫だろうと牛乳を入れて、ふと流し台に目を。白いものが流れてる~~。ミキサーの羽が斜めになっていました。

気を取り直して、もう一度材料を入れミキサーで攪拌。オーブンで焼きました。時間がレシピ通りではなかったので出かける時間との勝負でした。なんとか焼き上がりました。

帰宅してから味見を。まずまずの出来でした。

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久しぶりって…

Photo_34  娘が職場の方の家に生った栗を頂いてきました。「きんとん」以外がいいと言うので、「渋皮煮」を作って少しおすそ分けしました。

 実家の母にも「渋皮煮」を少し持っていったところ、「久しぶりだねぇ~」って言うので「どれくらい?」って聞いたところ、返ってきた答えに唖然。何と母の弟が産まれた時、小学校の運動会に見にこれないからと言って祖母が作ってくれたとき以来ですって。かれこれ60年位前ですよ。久しぶりっていうにもほどがあります。
 母の記憶にある「渋皮煮」と私が作った「渋皮煮」は、違っていたようで、母の記憶にある「渋皮煮」の表面は乾いていたそうです。残念な事に母は祖母から作り方を聞いていないのでその違いは判然としません。

 懐かしく食べてもらえれば私は嬉しいです。

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卯の花炒り

Photo_27 先日、友達とお喋りしていてその中で「おから」に話がいった。そこで彼女が最近知ったレシピを教えてくれた。スーパーに置いてあったカードに載っていたそうだ。

早速、作ってみた。さっぱりしていて旦那さんと上の娘には好評だった。私も市販のものより好みだった。

具を切り、油で炒める。鍋にだし汁・砂糖・醤油・味醂・酒で好みの味にし、沸騰したところに炒めた具を入れしばらく煮る。フライパンに油を入れおからをさっと炒め、鍋の具を汁ごと加え数分煮る。具の中に、生姜を多めに(3かけ位)千切りにして加えるのがさっぱり味になる秘訣。

夕飯での売れ行きは上々だったので、これからはこの「卯の花炒り」作ることに決めた。

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見つけたよ

 買い物に出かけると、店頭においてあるレシピカードを貰ってきます。新しい食材を使ったメニューや何時もの食材で作ったことの無いメニューがあったりと、このレシピカードは重宝しています。

 何時も出かける地元のスーパーで見つけたレシピーカード。新聞で出る事は知っていました。実際に店頭で見つけました。Photo_13 これは一部です。地方展開のスーパーですから、このメニューを考えた作者さんが実際にこれを手にすることは、この地方にいないと無理なんですよね。
 「作りたいな」と思えるものだけ貰ってきました。幾つ晩の食卓に乗るかな?

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焼けたよ~~♪

店先・生協に紅玉が出回りだしました。毎年作ったいるケーキを焼かなくっちゃ。

Apple_pie でも、今日焼いたのは「アップルパイ」
リンゴを生のままパイにしたくて、去年お料理サイトで見つけたレシピ。手軽に出来、味も好みなので今年のリンゴのお菓子一番乗りでした。作った者の特権で、アツアツを独り占めで頂きました。2個焼いたので、丁度職場に顔を出す用事があったので1個は持って行きました。

金曜日は、長年作っているケーキと去年から作り出したケーキと2種類作って、保育園の運動会に行ってきます。

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ゴーヤ

 この時期になるとあちらこちらから頂くのがゴーヤ。あの苦味が苦手な私は、頂いてもスルーで友達に。友達から苦味の抜き方を教わっってゴーヤチャンプルーに挑戦しても、どうもいけません。家族もあまり好まずで、作らずにいました。

 そんな私にも食べられるゴーヤの料理がありました。去年、パッチワーク友達に教えてもらった「ゴーヤの佃煮」苦味もほとんど無く、私同様苦味が苦手な娘も「これなら食べられる」 今年は時々食卓にあがりました。
Gohya  先日友達におすそ分けしたところ、「ゴーヤの苦手なご主人が気がつかずに食べた」と喜んでいました。
 レシピを教えてくれた友達は、ザラメがポイントだと言ってました。手軽に作れて美味しいのが1番。

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これだけのために?

 故郷に帰っていた旦那さんがお土産を持って帰ってきました。私が心配していた生魚は無かったけれど、なんとその代わりにサザエを4キロ持って帰ってきました。
 どうやって食べるかの話になり、旦那さんは「ガスコンロで焼いたらいい」私「汚れるからイヤ!バーベキューコンロで焼いて!」

 旦那さんがバーべキューコンロに炭をおこすことに。ところが、今年の長雨で湿気ッた炭はなかなかおきず、悪戦苦闘。
Sazae やっとおきた炭でサザエの残酷焼き。新鮮なサザエなのでハラワタも以外に苦くなく、何時なら贅沢に身しか食べないわたしもハラワタが食べられました。
  おすそ分けを取りに来たK君が、「バーベキューやってるの?」「いや、これだけ焼いてるの」「サザエだけのために炭をおこしたん」と呆れ顔でした。彼も焼き立てを食べていきました。

 残ったサザエは、茹でて殻から取り出し味付けして食べちゃいました。滅多にない贅沢をしました。

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本日の料理教室は

Renge  本日の料理教室のメニューは、カボチャがメインでした。
 青紫蘇とジャコの混ぜご飯・カボチャのいとこ煮・カボチャの肉詰め・カボチャのスープ・カボチャ白玉団子、おまけとしてブラックベリージュースの寒天。
 参加者は、主催グループのメンバー8名、大人10人、子ども7人計25名でした。白玉団子は子どもたちが丸めました。

 楽しい時間でした。肉詰めのミンチの余ったのはハンバーグに化けました。団子は、カボチャの水分が足りなかったので豆腐を足して作ったので口当たりの柔らかいものになりました。
 いとこ煮では、間違って砂糖で煮た小豆の缶詰を買ってしまったので、きな粉で食べるつもりだった団子がアンで食べました。

 今日使ったカボチャは、坊ちゃんカボチャ・宿儺カボチャです。何人かの方は来年種を蒔きたいと種を持ち帰りました。宿儺カボチャは飛騨の特産品です。

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えっ?この時期に

 生協のおしゃべりTIMEに参加してきました。前回参加したので今回は参加の予定ではなかったのですが、「こんにゃくつくり」がテーマだったのでついつい参加しました。
 コンニャクつくりは11月頃に行なうのが普通なのですが、今回8月に行なうということで、コンニャク芋の保存方法などメーカーの講師の方に伺えればと行って来ました。
 Konnyaku        
 生のコンニャク芋を蒸してミキサーでドロドロにして凝固剤を入れて固める。普通の作り方でしたが、1人が作る分量が少量だったせいか以前に習って作ったときより簡単に感じました。
 生芋の保存方法を伺ったところ、収穫してから芽を除き皮を剥いて適当な大きさに切り、ラップなどに包んで冷凍庫保存すると夏場でも手作りコンニャクが作れると教えていただきました。
 今年の秋に手に入ったら、冷凍保存に挑戦です。

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茄子とピーマンを使って

Lunch_1 月1の恒例のご近所でのパン教室のランチ。今回のパスタは、茄子とピーマンの甘味噌炒め乗せ。自宅の畑で取れた茄子とピーマンを持ってきた方がいました。先生がその2種類とも使ったパスタにしようと考えました。
 茄子は長さを半分にして薄切り、ピーマンも茄子に合わせて切ります。油で炒めた後甘味噌を絡めます。茹でたパスタの上に乗せて出来上がり。以前、ひき肉を甘味噌で炒めたものを乗せたパスタを食しました。意外とパスタは甘味噌と合います。日本人だから?

Pan_1  教室で焼いたパンです。シナモンロールを花形に成形しました。生地の上にシナモンシュガーを振りカスタードクリームを塗り、レーズン・煮りんごを乗せ巻き込みます。ドーナッツ状にして切り込みを入れ、切り口を上に向けて断面が見えるようにします。切り込みは深く入れると綺麗に断面が上を向きます。
 可愛いですが食べるのには面倒。普通の個別のロールが食べやすいです。お土産にはいい成形です。
 細長いのはソフトフランス系のパンで、中にカスタードクリームとアンをはさんでます。

 デザートとして、チョコと漉し餡をアガーで固めたゼリーを作りました。アンの味は感じずチョコのゼリーでした。

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まんまる○

Pan  明日の朝食用に一口サイズのパンを焼いた。料理のサイトで見つけた可愛いサイズのパン。
 レシピはグラニュー糖をまぶす様になっていたが、大好きなのでシナモンシュガーをまぶした。出来上がったのは丁度お昼少し前。仕事が休みで家に居た娘に出したところ、「美味しい」と言って二つ三つを手がでていた。

 私としてはもう一回り小さいほうが好みなので、次回はもう半分のサイズで焼こうと思う。つまんでお口にポイッが理想のサイズ。

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アメリカぽいっ?

Kukky  おまけのDVD欲しさに娘が買ったコーンフレークが、封も切らずに残っていた。冷蔵庫には、M&M'sがある。クッキーを焼こう!ということで、ハッピーさんのレシピで焼いたのが写真の左。右はチョコチップを入れて焼いたもの。
 M&M'sを入れて焼いたクッキーを旦那さんにコーヒーと一緒に出しながら「アメリカンぽいでしょ。」「?」「色が」「!」

コーヒーがなくても、口に入っているクッキー。コーンフレークのおかげでパリパリ・サクサクで美味しい。今度は残っているオートミールで焼こう。

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梅仕事

Ume  今年の梅仕事は、梅ジャムと梅サワー作り。梅ジャムは3瓶、梅サワーは2キロ仕込みました。梅サワーは2週間で飲めるということなので来月始めには口にすることが出来ます。
 梅サワーをつけるために、梅酒の瓶を空けました。代わりの瓶に入りきらず、梅サワーに使った酢の瓶にも入れましたがまだ多少入りきらなかった分は、夕食の時に私が飲みました。酢の瓶に入った分は、私の口に入って無くなっていくでしょう。

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ドタバタで

Asa  昨日夕方から朝食のパンを作り始めたのだが、相変わらず思い立ってから時間をおかずに始めるのでドタバタ状態。
 旦那さんの好みのアンパンにしようと思ったら、アンは冷凍庫の中。夕飯のおかずを作っている最中に発酵が完了etc

 幸い帰宅していたのは、長女だけなので夕飯は焦る事が無いので何とか焼き上がり。今朝の朝食に間に合った。アンの代わりにチーズを入れたのだが、旦那さんには「アンパンは?」ウインナーパンは目を離した間に息子が3個お腹に入れていた。

 夕方の台所は、西日が入るのでパンの発酵にはもってこいの場所と言う事を発見。今日も午後からパン作り。

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プラムとトマト

Jam  久しぶりにジャムを作りました。何も忙しいときに作らなくてもと思いながら、台所に立ちました。

 今回作ったのは、プラムとトマトのジャム。写真の赤色の方がトマトジャム、橙色がプラムジャム。生協でトマトを買ってあったのと、買い物先でプラムが安く出ていたので買ってしまったことで、ジャム作りをすることに。
 参考にしたのは、Mrs berryさんのレシピです。準備を終えた時にレモンが無い事に気がつき、買いに走ってドタバタでジャムつくりは始まりました。鍋を火にかけ、時間が経つにつれ部屋の中には甘い匂いが。
 何とかお昼過ぎには、各3瓶づつ出来上がりました。夕方には友達の所に1瓶お裾分けしてきました。

 甘酸っぱいプラムのジャムは私専用になりそうです。トマトは、珍しいので友達と試食しようと思っています。

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カボチャを使って

Cake  7月からの講座に向けて、遅れている私のレシピを作るために、昨夜カボチャを使ってお手軽なケーキを焼いてみた。
 主人と娘の試食した感想は、「いいんじゃない」「カボチャの味がしないけど」「甘さはいい」

 カボチャの味はしないほうが子どもには好まれると思うのだが、どうなんだろう?ちょっと、お試ししてもらいに行ってこようかな。

この講座のためにあと2種類ほどレシピが必要なので、夜毎お菓子を焼く日が続きそう。

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チョコチップパン

Blog4_1 甘めのパンを食べたいと思い、チョコチップを入れたパンを焼いた。
最近使ってた強力粉はカメリアだったけど、今回は「張るゆたかブレンド」を使って焼いてみた。時間もあったので手捏ねで。水分量をHBのままで捏ねてみたけれど、生地は柔らかめだった。手粉を使いつつなんとか成型し焼いてみた。
本当は食パン型に入れて焼きたいのだけれど、オーブンの庫内が小さく食パン型で山形に焼くと天井についてしまうので、ちぎりパンに成型した。角食パンにすればいいんだけれど、好みが山食なのでちぎりパンで我慢。

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晩柑パン

Blog2_1  天草の晩柑が届きました。果汁タップリで美味しかったです。今回は、皮を砂糖煮にしてみました。
 砂糖煮にして何に使おうかと考えて、パンを焼くことにしました。参考にしたのは、「毎日つくりたくなるお菓子とパンのレシピ」からシトロン。アイシングをかけない代わりに、生地を巻くときに砂糖煮を乗せて巻きました。

Blog1_1 昨日は形が綺麗ではなかったので、今日は成型を少し変えました。ついでに、ドライイーストとパネトーネマザーの両方を使って焼いてみました。
形は今日の方が綺麗。写真右がイースト、左がパネです。まだ食べてないので違いはわかりません。

 昨日のパンは、実家の母が食べて美味しいと言っていました。今朝、旦那さんと娘が食べてコメントはなかったです。「美味しいでしょ?」と聞くと「うん」と返事が返ってきました。美味しいなら聞かれる前にコメントしてよね!

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季節の味

Blog6 若葉の季節の味といえば、「朴葉寿司」
今年もお友達から朴葉を頂いたので、作りました。何時もとは違って、今年は具を混ぜ込んだ寿司飯の上にも具を載せました。

Blog7 ←この朴葉寿司は、お友達からの頂き物です。上に載る具が我が家とは少し違います。

 朴葉寿司は岐阜県の郷土料理ですが、作る地域は飛騨・東濃・郡上地方です。各家庭でオリジナルの朴葉寿司が作られます。
 
 朴の木は、背の高い木なので若葉を採るのが大変です。以前は山に入って採っていましたが、だんだん木が高くなり採れなくなりました。最近は、お友達の家に朴の木があり、その木の葉を頂いてます。

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ヨーグルト酵母パン

Blog2 今日焼いたパン。

 強力粉 250g

 ヨーグルト酵母 150g

 水 165g

 塩 6g

 一次発酵90分 2分割 20分ベンチタイム 成型 二次発酵60分

余熱 250℃  230℃15分 温度を下げて180℃30分 

スチームは、オーブンに入れた時と温度を下げた時。

クープが上手く出ず、横腹がパンク。水分の抜けがいまひとつ悪い。 

次回は、240℃10分180℃35分で挑戦。

   

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